引越し価格ガイド

引越し費用は安くしたい。でも安かろう悪かろうは・・・。

引越しにはたくさんの費用と手間がかかります。やることはいっぱいです。

できれば、それぞれの費用を安く抑えたいものです。 とはいうものの、例えば新築の家に、安いから、という理由だけでろくに養生もしない業者に家具をガンガン当てられたりしたらたまったものではありません。

その点、引越し価格ガイドなどで紹介されているランキングを見ると、安心して任せられる大手業者がズラッと並んでいます。 昔はタウンページに乗っている業者さんや、チラシやCMで知っている業者さんに片っ端から電話して訪問してもらい、見積もりを取るしかありませんでした。ですが、今はネットで一括見積もりが当たり前。持っている家具の種類や数を入力し、大体の相場とともに知らせてもらえます。

引越しは安心できる品質の業者の中で、安く済ませよう!

 

そもそも、なぜ引越し業者によって費用が違うのか?

もちろん、身も蓋もない話ではあるんですが、当然会社ごとに基準になる費用が違うのはご理解いただけると思います。

ただ、かかる費用というのは、荷物の量や階数以外にも様々な要素で決まります。

例えば、すでにその業者さんは、朝のうちにA地点からB地点への案件が入っていたとします。あなたが午後からの希望で、B地点からC地点への予定があったとします。じゃあ、少々費用を安くしたって仕事の効率が良いので契約をとった方が会社として良いんですよね。

そんな案件を持っているかどうかはその業者さんのそのタイミングによりますので、見積もりをとってみないとわからないんですよ。●月●日ならA社よりB社の方が安かったとしても、×月×日ならA社の方が安い、といったことも十分あり得るのです。

その他、タイミングやその他複合的な事情が絡み合ってきますので、どこの業者が安いかは見積もりはとってみないとわからないんです。

↓↓↓今すぐ費用見積もりをとってみる↓↓↓

>>引越し価格ガイド<<

 

引越し費用を安くおさえるコツ

 

少しでも費用を抑えたい場合のコツはあるのでしょうか?

もちろんあります。少し例をあげてご説明いたします。

  • やれることは自分でやる
  • なるべく平日に
  • 日時に幅を持たせる

やれることは自分でやる。例えば、梱包や開梱も、業者に任せれば高くなります。当然拘束時間が長くなりますし人手も多くなりますからね。 梱包用の段ボールは業社がくれますので(有料の場合もあり)前もって自分で梱包してきましょう。

なるべく平日に。土日はやはり稼働も多くなります。業者側もたくさんのアルバイトを雇って対応しないといけません→業者側の費用が増える。 逆に、平日であれば社員を遊ばせるよりは稼働した方が良いので安くなりやすいです。

日時に幅を持たせるのは、候補日をいくつか用意できればベスト、候補日が一日しかなくても、作業開始時間を終日フリーにしてあげると、上記で説明したように他の案件と組み合わせやすくなるので安くなりやすいですね。

では賢く、安くするコツを掴んだところで、実際に費用の見積もり依頼をしてみましょう。

スマホからでもアクセス可能。荷物の量も、代表的な家具・家電は項目が設定されているので、+かーのボタンをぽちぽち押せるのでとても簡単に入力できます。

あとは業者からの連絡を待つだけです。また、だいたいの相場も同時に出してくれるので参考になりますよ。

ぜひ一括見積もりを賢く使って費用をお得に抑えましょう!!

 

 

 

サイト管理人紹介

​こんにちは。このサイトの管理人の「引越しマンネン」です。
引越しのプロ、と言うほど自分は引越しはしていませんが・・・ほんの10回くらいです。
どちらかと言うと不動産屋で働いていましたので、お客さんの引越しを沢山お手伝いしてきました。

年齢:永遠のアラフォー
職歴:某大手賃貸不動産業、某個人不動産業、某ブラック不動産業

 

整理・収納の参考に。

 


人生を変える断捨離


人生を思い通りに操る 片づけの心理法則


人生がときめく片づけの魔法

 

© 2020 引越し費用を抑えよう rss